靴下産業のもののまわり -saredoの糸と靴下-
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- 4F | ディアンドデパートメント カゴシマ バイマルヤ
靴下の一大産地である奈良で生まれた「saredo-されど-」。落ちわたを使用したリサイクルコットンでつくる、靴下や帽子などの暮らしの道具をご紹介します。
\関連企画/
「saredoのダーニングワークショップ」
2月14日(土)①13:00 ②16:00
2月15日(日)③13:00 ④16:00 ※各回約1.5時間程度
講師:萱澤有淳・萱澤良子(株式会社萱澤商店)
>>>詳しくはこちら

saredo
綿の栽培からはじまり国産靴下の一大産地となった奈良県で、1948年から糸の卸業を営む「萱澤商店」。3代目の萱澤有淳さんと妻の良子さんが2014年に立ち上げた「saredo -されど-」 は、国内の紡績工場で糸をつくる工程で出た、落ちわたを100%使用した糸で作った靴下やニット帽などを通して、リサイクルコットンを暮らしに取り入れる提案をしています。
Instagram@saredo_watanowa

